決裁権者同士が一堂に集まる
あの伝説のカンファレンスが

ASTEEDA Executive Salon

会場
沖縄コンベンションセンター

開催まであと

What's Asteeda
Executive Salonアスティーダエグゼクティブサロンとは

1000名の経営者が熱狂!
アスティーダエグゼクティブサロン

OUTLINE開催概要

名称
ASTEEDA Executive Salon 2026 in OKINAWA
開催日時
2026年11月26日(木)~28日(土)
会場
沖縄コンベンションセンター
所在地:
〒901-2224 沖縄県宜野湾市真志喜4丁目3−1
アクセス
<電車・バスでお越しの方>
・那覇空港から路線バス利用
那覇空港 3番乗り場より、沖縄コンベンションセンター方面行きの路線バスに乗車
「コンベンションセンター前」バス停下車 → 徒歩 約3〜5分
所要時間:約50〜70分
※主な系統:26番・99番 など
・那覇バスターミナルから路線バス利用
「コンベンションセンター前」バス停まで約40〜60分
下車後、会場まで徒歩 約3〜5分
※主な系統:26番・32番・43番・55番・112番・99番 など
・ゆいレール利用の場合
ゆいレール「旭橋駅」下車 → 那覇バスターミナルより路線バスに乗り換え
※会場最寄りに鉄道駅はありません。
<車でお越しの方>
・那覇空港から国道58号線経由で約40〜60分
・沖縄自動車道「西原IC」から約15分
※施設周辺に駐車場がありますが、イベント開催時は混雑が予想されます。公共交通機関の利用、または時間に余裕を持った来場をおすすめします。
※周辺には宜野湾海浜公園、トロピカルビーチ等があり、イベント時は交通規制・駐車場満車にご注意ください。

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セッション
セッション:60セッション以上/登壇150名以上(予定)
定員
定員:会場 1,500名 限定
参加条件
下記のいずれかに当てはまる企業・担当者が対象です。

・経営者・CXO・経営幹部
・大手企業の幹部・新規事業担当者(登壇者・参加者が繋がりたい事業会社他)
・VC・金融機関
・行政関係、地方自治体
SESSION

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早川 周作

早川 周作

Shusaku Hayakawa

琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社

代表取締役会長兼社長

大学受験直前に父親が蒸発
新聞配達で学費を捻出して明治大学に進学し在学中に起業。
元首相の秘書として勉強し、28歳で衆議院選挙に出馬、次点。
その後日本最大級の経営者交流会を主催。
約90社の顧問やアドバイザーの立場でベンチャー企業を指揮する。
2018年琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社代表取締役に就任。
2021年3月、プロスポーツチーム初となる株式上場を果たす。
同年4月、子会社の九州アスティーダ株式会社を設立し、取締役に就任。
また明治大学MBAビジネススクール講師、国立大学法人琉球大学客員教授、国立大学法人秋田大学客員教授に就任。
2021年12月、『琉球アスティーダの奇跡』を上梓、ForbesJAPAN「今年の顔100」に選出された。
玉塚 元一

玉塚 元一

Genichi Tamatsuka

株式会社ロッテホールディングス

代表取締役社長CEO

1962年東京都生まれ。1985年、慶應義塾大学卒業後、旭硝子株式会社(現AGC株式会社)入社。工場勤務、海外駐在を経て、日本IBMに転職。1998年、株式会社ファーストリテイリングに入社、2002年に同社代表取締役社長 兼 COOに就任。2005年9月に企業再生・事業の成長を手掛ける企業、株式会社リヴァンプを創業し、代表取締役社長に就任。その後2010年11月、株式会社ローソンに入社。同社取締役代表執行役員COO経て、2014年5月より代表取締役社長、2016年6月に代表取締役会長CEOに就任。2017年6月、株式会社デジタルハーツホールディングス代表取締役社長CEOに就任。2021年6月株式会社ロッテホールディングス代表取締役社長CEOに就任。現在に至る。
一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン理事長、公益社団法人経済同友会副代表幹事、株式会社千葉ロッテマリーンズ取締役オーナー代行、株式会社ロッテ取締役も務める。
和田 英明

和田 英明

Hideaki Wada

株式会社光通信

代表取締役社長

1973年生まれ。1997年株式会社光通信入社、2004年取締役、2007年常務取締役、2017年取締役副社長を経て2019年より現職。
伊藤 昇

伊藤 昇

Noboru Ito

日本アイ・ビー・エム株式会社

専務執行役員 半導体事業統括部 兼 先進テクノロジー事業開発

スタートアップから大企業までの様々なお客様担当責任、及びソフトウェア、クラウド、ハードウェアの製品事業責任などの幅広い経験を通じ企業変革を推進。現在は半導体業界のお客様担当及び量子コンピューター、AIハードウェアなど先進テクノロジーの日本における事業開発を担当。また、アメフトIBM BIGBLUE エクゼクティブスポンサー。
大櫃 直人

大櫃 直人

Naoto Ohitsu

株式会社ミダスキャピタル

専務取締役パートナー

1988年、富士銀行(現・みずほ銀行)入行。複数の営業店勤務を経て、本部にてM&A業務や法人取引獲得を推進。2018年に執行役員、2022年にみずほ銀行 常務執行役員 リテール事業法人部門・副部門長に就任。スタートアップ成長支援をライフワークにし、年間1,000社と面談を重ねてきた。政府の「新しい資本主義実現会議」の下に開催された「スタートアップ育成分科会」構成員も務める。2024年、銀行員として初めてNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」に出演。2025年4月、ミダスキャピタル社外取締役、同年10月1日付で専務取締役パートナー就任。
吉川 登

吉川 登

Noboru Yoshikawa

花キューピット株式会社

代表取締役

花キューピット株式会社 代表取締役社長。1965年生まれ。大阪府出身。総合商社やITベンチャー企業を経て2004年、動画などの処理技術を提供するベンチャー企業を起業し、2006年に東証マザーズ上場。2015年に花キューピット株式会社常務取締役、2016年取締役社長に就任し、2019年より現職。
丸尾 浩一

丸尾 浩一

Koichi Maruo

株式会社 Major7th

代表取締役

1960年 大阪府生まれ。大和証券株式会社に38年在籍し、専務取締役などの役員を12年間歴任。
一貫して投資銀行業務に従事。主幹事として株式会社メルカリやラクスル株式会社等、
数々の大型スタートアップIPOを実現した他、経営破綻した日本航空株式会社の再上場や、
楽天グループ株式会社、KDDI 株式会社等、上場企業の資金調達にも携わる。
現在、起業家支援サービスを提供する株式会社Major7thの代表取締役を務めながら、
上場会社を含む複数社の社外役員等を兼務。
小嶺 淳

小嶺 淳

Atsushi Komine

株式会社Kimete(武蔵野グループ)

取締役社長

2003年株式会社武蔵野に入社。わずか9ヶ月で課長に抜擢され、新卒最高成績を収めるなど顕著な成果を上げる。 2018年5月に新規事業「Kimete事業」を立ち上げ、同社で培われた採用ノウハウを全国700社の中小企業に提供。 ミッションに「NO MISS MATCH」を掲げ、世の中のミスマッチを無くすべく企業の人事・組織開発に深く貢献。 2026年5月、より機動的かつ高度なサービスでお役立ちの幅を拡げるべく、「株式会社Kimete」として専門分社化し、取締役社長に就任。 著書に「すごい採用の教科書」(2024年8月発行)がある。
石綿 文太

石綿 文太

Bunta Ishiwata

株式会社AX

代表取締役

株式会社AX 代表取締役CEO。高校中退と同時に起業し、2018年にマーケティング支援会社を設立。2024年に全社業務のAIシフトに着手し、26人分・約47,000時間相当の業務を自動化、業務時間83%・コスト91%削減を自社で実証。この実践知をもとに2025年より法人向けAI事業を本格化し、AIプロ人材育成プログラム「AX CAMP」を展開。大手からスタートアップまで100社を超える企業の"AIと共に働く組織づくり"を、現場で成果が出るまで伴走支援している。Google Cloud認定「Generative AI Leader」資格保持/一般社団法人 生成AI活用普及協会(GUGA)シニアパートナー。
柴戸 純也

柴戸 純也

Junya Shibato

株式会社リンクアンドモチベーション

常務執行役員CTO

大手IT企業を経て、フリーランスとして技術力を磨いた後、2つの企業で執行役員を勤める。
前職のアドテク系ベンチャー企業では執行役員(Vp of Engineering )として、企業を上場へと導く。
「社会を前進させるプロダクトをつくりたい」という思いから、2018年にリンクアンドモチベーションに
エンジニア社員一人目として入社。プロダクト開発の内製化を推し進め、2018年からの5年間で約90名規模へ組織を拡大。
現在はモチベーションクラウドシリーズの開発責任者を務めると同時に、グループ全体のDXを牽引。
2022年より執行役員、2025年1月より常務執行役員に就任し、テクノロジーの力でリンクアンドモチベーショングループの「第二の創業」を推進している。
金澤 大輔

金澤 大輔

Daisuke Kanazawa

株式会社オプト

代表取締役社長

2005年㈱オプトに入社。2013年より、執行役員に就任。2015年より、代表取締役社長 CEOに就任。2017年より、㈱オプトホールディング(現㈱デジタルホールディングス)上席執行役員に就任。2021年3月より、㈱デジタルホールディングス取締役グループCOOに就任。2024年4月より、㈱デジタルホールディングス取締役 兼 ㈱オプト 代表取締役社長に就任。
長野 泰和

長野 泰和

Hirokazu Nagano

株式会社ANOBAKA

代表取締役社長

KLab株式会社入社後、BtoBソリューション営業を経て、社長室にて新規事業開発のグループリーダーに就任。その後、2011年12月に設立したKLab Venturesの立ち上げに携わり、取締役に就任。2012年4月に同社の代表取締役社長に就任。2015年10月にKVPを設立、同社代表取締役社長に就任。2020年12月シード特化型VCファームのANOBAKAを設立。ANOBAKAとして200社以上のスタートアップ投資を実行。
南 章行

南 章行

Akiyuki Minami

株式会社クレストスキルパートナーズ

代表取締役

慶応義塾大学を卒業後、住友銀行を経て、企業買収ファンドのアドバンテッジパートナーズに入社し、5件の投資案件を担当。2009年に英国オックスフォード大学MBAを修了後、複数のNPO法人の立ち上げに参加。2012年1月、自ら代表として株式会社ウェルセルフ(現株式会社ココナラ)を設立、スキルのマーケットプレイス「ココナラ」を運営。2022年よりベンチャーキャピタルである株式会社クレストスキルパートナーズを運営、現在同社代表取締役。
藤田 健司

藤田 健司

Kenji Fujita

三井住友海上/三井住友海上キャピタル

シニアクロスセクター・イノベーションフェロー

1990年入社。グループ業務プロセス改革プロジェクトに参画後、営業推進部門・企業営業部門を経て、2016年より現職。
VCやアクセラレーターとの協業を通じ、新たなリスクソリューションを展開。最新の保険技術を活用してスタートアップ企業の成長を支援する。また、三井住友海上キャピタルのパートナーを兼務し、投資開発、ビジネスマッチング、オープンイノベーションを活用した投資先のバリューアップにも取り組む。

◆ 外部活動
【公職・アドバイザー】
・渋谷区スタートアップエコシステム スペシャルアドバイザー
・SusHi Tech Tokyo 2025 アンバサダー
・Tech GALA 2026 アンバサダー
・Startup Lady協会 アドバイザー
・TiBスターティングメンバー

【教育・コミュニティ】
・早稲田大学グローバルエデュケーションセンター 招聘講師
・VCスタートアップ健康保険組合 アンバサダー
・Shibuya QWS コミュニティパートナー
【メンター活動】
・Kawasaki Deep Tech Accelerator
・デロイトトーマツベンチャーサポート Gateway SAGA
・港区 MINATO Accelerator
・EYアクセラレーション
松本 国一

松本 国一

Kunikazu Matsumoto

富士通株式会社

シニアエバンジェリスト

1991年富士通株式会社へ入社、コンピュータ・ネットワーク・モバイルの合計16部門43部署においてデジタル全般の業務に従事した経験を活かしシニアエバンジェリストとして池上彰氏やカズレーザー氏との対談や各メディアへの出演や年間260回を超える講演活動や教育機関での講師など多彩に活躍中
講師派遣会社6社のプロ講師/コンサル会社4社のプロコンサルタント/日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX) アドバイザー・生産性向上部会長/NewsPics プロピッカー/生成AI 協会(GAIS) 特別会員/専門学校HAL 特別講師
2022年5月に「first creative agent」を立ち上げ代表エバンジェリストとしての活動を開始
イノベーション鈴木

イノベーション鈴木

Innovation Suzuki

積水化学工業株式会社

イノベーション推進グループ長

2021年12月より積水化学工業株式会社コーポレート新事業開発部イノベーション推進グループに参画。新規事業提案制度・社内融合・社外との共創を加速中。
前職では、電子カルテシステムとAI診療支援の連携・視線推測によるサイト内関心検知・オンデマンド交通サービス・Ontennaのオープンイノベーションを担当。 前々職では、360度画像を使ったインタラクティブなバナー広告「360度バナー広告」をオープンイノベーションにて開発し、複写機メーカーを広告事業への参入を実現させた実績を持つ。
及部 一堯

及部 一堯

Kazutaka Oyobe

NTT西日本株式会社

担当部長 / Culture Producer

2007年 NTT西日本入社。2012年より新規事業の部署にて、戦略立案・商品/サービス開発を行う。 その後、5法人の代表・顧問などを行い、社外の知識・経験・人脈をいかしながら、2022年3月に立ち上げたNTT西日本のオープンイノベーション施設「QUINTBRIDGE」にて、共創エコシステムの構築に貢献する。 現在は、挑戦文化の構築や新たな価値を生み出せる人材の育成に励み、よりよい未来社会の創造をめざす。共創×越境における取り組みで、「日本の人事部 HRアワード2025」入賞。
株式会社パラレルパートナーズ 代表取締役、一般社団法人パラレルプレナージャパン 共同代表理事、総合エンターテイナー
上野 直彦

上野 直彦

Naohiko Ueno

Toyota Blockchain Lab(トヨタファイナンシャルサービス株式会社)

Analyst

兵庫県出身。早稲田大大学院修了。
TOYOTA Blockchain Labメンバー。AGICL代表CEO 2010年代中頃、イーサリアムと出会いスマートコントラクトを研究。2018年、日本初「トークンエコノミー」のセッションを慶應大・日吉キャンパスにて開催。DeFi、ステーブルコイン、ST債、CBDC、トークン化預金(TD)、RWAなどをリサーチ。 毎夏開催されるアジア最大のブロックチェーンイベント「WebX」にて初回から『最先端技術と未来の決済』のセッションを継続開催している。
西崎 康平

西崎 康平

Kohei Nishizaki

トゥモローゲート株式会社

代表取締役 最高経営責任者

1982年4月2日生まれ 福岡県出身
2005年 新卒で人材コンサルティング会社に入社し関西圏約500社の採用戦略を携わる
2007年 入社2年目25歳で大阪支社長 2008年 入社3年目26歳で執行役員に就任
2010年 トゥモローゲート株式会社を設立 同社代表取締役に就任

企業理念を再設計しビジョンに向かう組織づくりをクリエイティブとロジックで提案する企業ブランディングにより、外見だけではなく中身からオモシロイ会社づくりをバックアップします。2025年現在、X(Twitter)フォロワー数11万人・YouTubeチャンネル登録者数20万人とSNSでの発信も積極的に展開している。
高野 秀敏

高野 秀敏

Hidetoshi Takano

株式会社キープレイヤーズ

代表取締役

東北大学卒。新卒でインテリジェンスに入社。その後、キープレイヤーズを設立、代表取締役に就任。11,000人以上のキャリア面談、4,000人以上の経営者と採用相談にのる。70社以上の社外役員、アドバイザー、エンジェル投資を日本国内、シリコンバレー、バングラデシュで実行。9社上場経験あり、2社役員で上場、クラウドワークス、メドレー。175社上場支援実績あり。バングラデシュで不動産会社、商業銀行の設立からの株主、渋谷のバーのオーナーなど。
髙橋和久

髙橋和久

Kazuhisa Takahashi

tripla株式会社

代表取締役社長 CEO

栃木県出身。北海道大学大学院工学研究科 卒業。株式会社TKK入社後、Wake Forest UniversityにてMBAを取得。フィリップモリスジャパン株式会社、A.T.カーニー株式会社にてコンサル業・国内外の営業・マネジメント業務を経験。アマゾンジャパン株式会社のファッション事業部長、日本コカ・コーラ株式会社のEC事業部長を経て、2015年に株式会社umami(現・tripla株式会社)に取締役として参画。2016年に代表取締役CEOに就任。2022年11月東証グロース市場に上場。
樋口 晋平

樋口 晋平

Shimpei Higuchi

nmsホールディングス株式会社

代表取締役社長

事業会社で主に営業・経理・財務を経験後、シンガポールで地域統括会社の設立や拠点再編、M&Aなど海外戦略を担当。2018年に日本郵政キャピタルへ参画し、TMT/ヘルスケア領域のスタートアップ投資やバイアウト案件を手掛け、米国Aflac Inc.への資本参加プロジェクトを主導。2020年よりかんぽ生命にてオープンイノベーション戦略を立案・推進し、2022年、かんぽNEXTパートナーズ代表取締役としてCVCファンドを立ち上げる。2025年より、ものづくり企業nmsホールディングスに参画し代表取締役社長に就任。投資家・事業家・海外実務の経験を活かし、経営再建と企業変革に取り組んでいる。
木暮 康雄

木暮 康雄

Yasuo Kogure

ウリドキ株式会社

代表取締役

慶應義塾大学大学院修了。2005年に学生起業し、漫画の全巻大人買いECサービスを創業。出版社・取次店の新品在庫と全国約60のリユースショップの中古在庫をオンラインで連携し、在庫管理から販売までを一元化。2014年に株式譲渡。自身のリユース企業経営の経験から買取プラットフォームの将来性を確信し、同年シリアルで起業。ウリドキ株式会社を設立、代表取締役に就任。2025年10月名証ネクスト上場。著書に「リユース革命」(幻冬舎)がある。
酒井 亮

酒井 亮

Ryo Sakai

株式会社クラウドワークス

執行役員 (M&A/新規事業担当)

明治大学政治経済学部卒業。2016年、クラウドワークスに新卒で入社。フリーランスのエンジニア・デザイナー向けエージェントサービス「クラウドテック」の事業立ち上げ、CtoCスキルプラットフォーム「サイタ」の事業マネジメント、生産性向上SaaS「クラウドログ」の買収から事業マネジメントを行い、約4年で買収時のARR8倍まで成長。2023年より執行役員として全社業績管理とAI事業の買収・立ち上げ、2024年よりM&Aを担当
成田 元司

成田 元司

Motoji Narita

株式会社 大丸松坂屋百貨店

常務執行役員

筑波大学第二学群比較文化学類卒。1989年株式会社パルコ入社。 アートギャラリー、SCリノベーションを担当。経営企画部門では、グループ会社再編、資本政策、経営計画、新規事業や提携事業に携わる。 2020年J.フロント リテイリング株式会社経営企画部長、2022年株式会社パルコ執行役員、2024年 同 常務執行役員、株式会社サンエーパルコ(沖縄県)取締役。 現在は、株式会社大丸松坂屋百貨店 常務執行役員 経営戦略本部長として、中長期の経営戦略策定と新たなビジネスモデルの再設計を推進している。
山本 康二

山本 康二

Koji Yamamoto

グローバルパートナーズ株式会社

代表取締役社長

日本企業と若者の成長支援に情熱を燃やす53歳。株式会社光通信で常務として1万人の法人営業組織を統括し、累計1兆円の売上を創出。営業戦略設計やトップセールス育成、成果を生む組織構築に従事。その後、上場企業数社の代表を歴任し、アリババマーケティング株式会社を設立。現在はドバイとセブに現地法人を持ち、デジタルマーケティング事業、海外進出支援事業、グローバル人材事業、ワカモノ応援事業で企業の成長を加速。日本のGDP向上を目指し、生産性と営業力強化を推進。近年は「ゾス山本」としてメディア露出が増え、政治評論家岩田温氏との対談本『昭和が9割正しい!〝ゾス流〟強い人間・会社・日本のつくり方』も出版。
吉岡 諒

吉岡 諒

Akira Makinoya

株式会社ウィルゲート

専務取締役 共同創業者

株式会社ウィルゲート 専務取締役 共同創業者 吉岡 諒 1986年岡山生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。高校卒業3日後に学生起業。19期目、191名のウィルゲートを経営。現在COO兼M&A事業の管掌役員を務める。 Google【SEO対策】1位獲得、SEOで7,700社の支援。M&A仲介【ウィルゲートM&A】は4年で66件成約。 2018年SEOAI ツール「TACT SEO」、2021年SNSを活用した営業支援「ソーシャルセリング」、2022 年人材支援「プロトル」、2024年企業データベース「アポトル」をリリース。 X: https://x.com/seoamigo
稲垣 裕介

稲垣 裕介

Yusuke Inagaki

株式会社ユーザベース

代表取締役 CEO

大学卒業後、アビームコンサルティング株式会社に入社。プロジェクト責任者として全社システム戦略の立案、金融機関の大規模データベースの設計、構築等に従事。2008年に新野良介、梅田優祐とともにユーザベースを創業。
荒井 裕希

荒井 裕希

Yuki Arai

株式会社エフ・コード

取締役

大学在学中に経営コンサルティング会社に参画。セールス・マーケティング領域を中心に担当。創業期からの事業立ち上げを経験。2007年、株式会社エフ・コードに参画、現職就任。
現在は、M&A及びPMI・バリューアップ領域を管掌。2021年上場後4年間で25件のM&Aを実行。
坂口 友紀

坂口 友紀

Tomonori Sakaguchi

株式会社グッドパッチ

執行役員

大手信託銀行、リクルート(現リクルートホールディングス)で営業や新規事業開発に従事した後、スタートアップで事業責任者を務め、2023年社長室長としてグッドパッチに入社。2025年6月、執行役員に就任。主な管掌領域は社長室(新規事業開発/M&Aなど)・管理部。グループ会社の株式会社スタジオディテイルズ、株式会社ピープルアンドデザイン、株式会社Layermateの取締役を兼任。
北川 和毅

北川 和毅

Kazuki Kitakawa

株式会社セレブリックス

代表取締役社長

2005年、新卒3期生としてセレブリックスに入社。広告やシステム、採用支援サービスなど商材を問わず、新規受注を量産。社内表彰の常連となり、2011年、28歳にして営業代行事業のマネジメント職に昇格。2018年に執行役員、2021年4月に営業支援事業を推進するセールスカンパニーの取締役カンパニー長を歴任し、2022年4月よりセレブリックス代表取締役社長に就任。
西尾 公伸

西尾 公伸

Akinobu Nishio

Authense法律事務所

弁護士統括

第二東京弁護士会所属。中央大学法学部法律学科卒業、大阪市立大学法科大学院修了。弁護士登録後よりベンチャーファイナンスを中心とした企業法務に注力し、当時まだ一般的な手法ではなかった種類株式による大型資金調達に関与。現在まで様々な企業の投資契約、労務問題、企業危機管理、会社法務、M&Aなどを担当している。
若新 雄純

若新 雄純

Yujun Wakashin

無所属

プロデューサー

上場企業の共同創業者、大学教員、TVコメンテーターなどの派手な仕事をひととおり経験し、多数の肩書き・メディア出演でチヤホヤされ調子にのっていたところ、醜悪なプライベートが報道されて謹慎生活をおくる。フリーのプロデューサーとしてビジネス・政治・地域活動などの裏方を務める。福井県出身、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。
金野 索一

金野 索一

Sakuichi Konno

日本政策学校

学長

《政治、起業、教育、NPO、4つのキャリア》
■日本政策学校 学長、一般社団法人Peace Tech Foundation代表理事
■多摩大学経営大学院 特任教授、上智大学/明治大学兼任教員
■株式会社Socia取締役、Forbes(日本)オフィシャルコラムニスト
《過去の経歴》
■コロンビア大学国際公共政策大学院修士課程修了
■学生企業グループ 「リョーマ-SYN」 創設メンバー/SYN代表
■「フロンティアインターナショナル(東証7050)」共同創業者
■「大前アンドアソシエーツ」取締役、「ビジネスブレークスルー」 取締役
■「ネットキャピタルパートナーズ(ベンチャーキャピタル)」共同創業者、取締役
■「政策学校・一新塾」(運営会社ブレークスルー)代表取締役
■「起業家養成学校・アタッカーズビジネススクール」(運営会社ブレークスルー)代表取締役
■「平成維新の会(公共政策シンクタンク)」政策研究員
《主な著作物》
・『未来の選択〜僕らの将来は政策でどう変わる?』(ディスカバー21社)
・『ネットビジネス勝者の条件ーNYシリコンアレーと東京ビットバレーに学ぶ』 (ダイヤモンド社)
・『日本再建へのシナリオ』(共著:ダイヤモンド社) 他
中嶋 汰朗

中嶋 汰朗

Taro Nakajima

株式会社ROXX

代表取締役社長

中嶋 汰朗(なかじま・たろう) ROXX 代表取締役社長 1992年、東京都生まれ。2013年11月、青山学院大学在学中に株式会社ROXXを設立。 ノンデスク領域に特化した転職プラットフォーム Zキャリア、AI面接サービスを運営。2024年9月、東証グロース上場(証券コード:241A)。
髙橋 一馬

髙橋 一馬

Kazuma Takahashi

セイノーホールディングス株式会社

オープンイノベーション推進室 CVC担当

□自己紹介 髙橋 一馬 (Kazuma Takahashi) セイノーホールディングス株式会社 オープンイノベーション推進室 CVC担当 2015年西濃運輸株式会社にアスリート入社。その後トラックドライバーとして現場を経験後、営業専門職として大手新規顧客開発を担当。その後、オープンイノベーション推進室に異動し新規事業構築に従事。現在はグループネットワークを活かし、スタートアップとの共創を通じた社会課題解決を推進
佐橋 宏隆

佐橋 宏隆

Hirotaka Sahashi

STATION Ai株式会社

取締役社長兼CEO

ソフトバンク株式会社入社後、人事部門を経てソフトバンクグループ株式会社社長室で経営戦略を担当。東日本大震災後、SBエナジー株式会社で事業企画部長として再生可能エネルギー事業を管掌。2014年からSBイノベンチャー株式会社で社内起業家育成プログラムの構築やハンズオン支援を推進。2021年9月からSTATION Aiに出向して現職。
瀧野 恭司

瀧野 恭司

Kyoji Takino

監査法人Growth

包括代表パートナー

1998年、監査法人トーマツ(現:有限責任監査法人トーマツ)入所。
トータルサービス部門に所属し、IPO準備企業の監査及びIPO以降の上場企業の監査に特化して活動し、IPOを目指すベンチャー企業に対して、多くの監査経験を有する。
2010年より2014年まで、デロイト中国広州事務所に駐在し、多くの日系企業に対する監査・税務・管理体制構築コンサルティング等のコーディネート業務に従事。
2014年7月、同法人のパートナーに就任以降は、再びIPO準備企業の監査に従事し、30社以上の企業のIPOに関与する。
2017年より2023年まで、一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会監事を務める。
2023年8月、監査法人Growth 包括代表パートナー就任
青木 康時

青木 康時

Koji Aoki

株式会社Grand Bleu&Co.

代表取締役CEO

実業からITまで4社を起業した後、Top YouTuberのプロモーションやD2Cを手掛けると共に、毎シーズン1000万再生を超える起業家育成リアリティショー「Nontitle」などのTVクオリティの番組制作も手掛けるYouTubeプロデューサー兼連続起業家。
Nontitle Season Zで史上初の満票勝利の後、現在100億円事業の起業チャレンジ中。
主な出演:Nontitle、REAL VALUE、令和の虎、BREAKING DOWNなど
渡辺 尚

渡辺 尚

Takashi Watanabe

株式会社フリーダームワン

代表取締役社長

新卒でパソナへ入社。
1993年社内ベンチャーで(株)パソナキャリアを起業。
アウトプレースメント、人材紹介、顧問コンサルティングなどの事業を立ち上げ5名から1300名まで成長させる(社長在任25年)。
社員の幸せと高い業績を両立する組織創りを研究し、独自のエンゲージメント診断を開発。
日本CHO協会を設立、会員数1600名の大手企業の人事責任者の会へ。
日本で一番大切にしたい会社大賞 審査員(現任)
2018年(株)パソナグループ副社長に就任(グループ従業員1万名)。
成長戦略本部長、ベンチャー戦略本部長、CSOなどを兼務。
淡路島への本社移転責任者を務める。
2022年(株)フリーダームワンを設立し、企業の次世代幹部育成のサービスを提供。
CALTA HOLDINGS 、CLホールディングス、クリーク・アンド・リバー社社、武蔵精密工業
社外取締役
著書「理想の会社をつくるたった7つの方法」
明星 智洋

明星 智洋

Tomohiro Myojo

江戸川病院

副院長

日々、市中病院にてがん診療の最前線でがん薬物療法専門医として、抗がん剤、分子標的薬、抗体医薬、免疫療法などの治療をおこなっている。
がん患者の遺伝子に基づいた医療、プレシジョンメディシンの第一人者として一般社団法人日本臨床プレシジョンメディシン研究会理事長就任。
また、Hyper medical creatorとして、上場企業やベンチャー企業と、医療現場をつなげることをライフワークとしており、多数の企業と連携している。
『医療4.0』では日本の医療革新に関わる医師30人に選出。
趣味が高じて一般社団法人梅酒研究会設立。全国梅酒まつり、全国梅酒品評会をてがける。
琉球アスティーダチームドクター。
下川 穣

下川 穣

Yutaka Shimokawa

株式会社KINS

代表取締役

1985年生まれ。福岡県出身。岡山大学歯学部卒業
遺伝子や菌を専門とした都内医療法人の理事長を務め、国内トップレベルの生命科学研究機関との共同研究に携わる
2018年、株式会社KINSを設立。マイクロバイオームの可能性を正しく伝える第一人者としてKINSのサービスをスタート
目に見えた症状をケアする対症療法だけではなく、症状を根本的に改善することで慢性疾患/症状の根本解決に貢献することを目指す。
鶴 厚志

鶴 厚志

Atsushi Tsuru

ハンワホームズ株式会社

代表取締役社長

1984年大阪府泉佐野市生まれ。 近畿大学生物理工学部卒業後、2008年に当社入社。 入社後、空間創造事業部の企画営業・設計担当として従事したのちに、貿易・仕入れや、屋外家具販売としてe -コマース事業をするDEPOS事業部の立上げを実施。 2020年6月事業承継により当社、代表取締役就任。 その後、グロービス経営大学院大学 経営研究科経営専攻(MBA)を取得し、 外構業を、屋外空間創造事業として進化させ、「設計」・「施工」・「流通」・「情報」を事業ドメインの中心に置きながら現在まで事業開発を実施。
山本 雄史

山本 雄史

Takeshi Yamamoto

ヤマモト・ストラテジック・ソリューションズ合同会社

代表

ロビイスト、一般社団法人日本金融経済研究所政策顧問。1978年、大阪府岸和田市出身。早稲田大学社会科学部卒。産経新聞政治部記者、同社新規事業部門の管理職などを経て、2023年2月に政界ロビー活動専門会社「ヤマモト・ストラテジック・ソリューションズ合同会社」を設立。大企業やスタートアップなど40社以上の企業・団体の顧問・アドバイザーを務める。永田町・霞が関対策専門で、自治体セールスもサポート。法律改正や規制緩和を政府高官や与野党有力議員を通じて実現している。2026年3月、平凡社新書「ロビー活動とは何か 政治を動かす実践マニュアル」を上梓した。
岡 隆宏

岡 隆宏

Takahiro Oka

日本スタートアップ支援協会

代表理事

1961年大阪府生まれ。関西学院大学卒業後、1998年に夢展望株式会社を創業。複数事業の転換を経て、スマホ特化の女性向けファッションECで成長し、2013年に東証マザーズ上場を達成。2016年に日本スタートアップ支援協会を設立し、IPO・M&Aを目指す起業家支援を展開。エンジェルファンドの組成や大阪大学教授としての活動に加え、経産省J-Startup推薦委員など政府委員も歴任。スタートアップのEXIT支援に精通した実務家。
大浦 学

大浦 学

Manabu Oura

株式会社FUNDINNO

代表取締役COO

明治大学卒業。2015年に共同創業し、未上場株のプラットフォーム「FUNDINNO」を立ち上げる。シードからレイターまで、数千万〜数十億円規模の幅広い資金調達を実現し、投資の民主化を牽引してきた。支援先企業から上場を複数輩出するほか、自社も上場を果たし、スタートアップの成長を支える強固なインフラとしての地位を確立。「フェアに挑戦できる未来を創る」をミッションに掲げ、日本のスタートアップエコシステムの発展に尽力。業界団体の理事等も務め、次世代の金融・投資環境の構築をリードしている。
角井 亮一

角井 亮一

Ryoichi Kakui

株式会社イー・ロジット

取締役会長 兼 ファウンダー

大阪生まれ奈良育ち。東京在住。上智大学を3年で単位終了し、ゴールデンゲート大学でMBAをマーケティング専攻にて1年3ヶ月で取得。帰国後、​船井総合研究所に入社。不動産会社(新事業開発)、家業の光輝物流を経て、2000年に株式会社イー・ロジットを創業。2021年、東京証券取引所スタンダード市場に上場。2025年12月10日​現在、イー・ロジット取締役会長兼ファウンダー、プログレスクラブ主宰
高橋 精彦

高橋 精彦

Akihiko Takahashi

株式会社4DIN

代表取締役

ハワイ大学大学院修士課程修了後、医療データの収集・解析を通じて医薬品開発の効率化を支援する米国企業Convergence CT, Inc.に入社。日本法人CCTJの代表取締役として国内事業の立ち上げを担う。2019年にMBOを実施し4DINへ改称、代表取締役に就任。
大島 周

大島 周

Itaru Oshima

株式会社リブ・コンサルティング

パートナー

株式会社リブ・コンサルティング パートナー。著書『BtoBグロースプレイブック』。100社超のスタートアップ支援実績を持ち、現在はベンチャー事業部の事業責任者兼AI推進責任者。生成AIの全社導入・組織定着を推進しながら、「AI経営ラボ」を主宰し経営×AIの実践知を発信している。
野本 周作

野本 周作

Shusaku Nomoto

株式会社ソミックマネージメントホールディングス

CSO(最高戦略責任者)

新卒で松下電工に入社。経営企画室でリサーチャーや社長のスピーチライターを務める。その後、ローランド・ベルガーを経て、サービス・小売・外食業界にて経営企画 / マーケティング / 事業責任者を歴任。上場外食企業ではCOO / CEOとして赤字脱却やコロナ禍の生き残りを先導。その後、ローランド・ベルガーに復帰、企業変革支援チームの立ち上げに携わると共に、Podcast「変革参謀」の共同ホストを務める。2026年4月に自動車部品製造をコア事業とするソミックマネジメントホールディングにCSO(最高戦略責任者)として入社。リアル「変革参謀」として同社の挑戦をハンズオンで推進している。
山本 敏行

山本 敏行

Toshiyuki Yamamoto

株式会社Power Angels

代表取締役

■山本敏行(Chatwork創業者):日本エンジェル投資家協会 代表理事 / Power Angels CEO 昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学在学中の2000年、 留学先のLAでEC studio(後にChatworkへ社名変更)を創業。 2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、5年間経営した後に帰国。 上場1年前にChatworkのCEOを弟に譲り、2019年東証グロースへ550億円超の時価総額で上場。 現在はエンジェル投資家コミュニティの「Power Angels」に注力している。 著書に「エンジェル投資家 実践バイブル」がある。
川野 仁

川野 仁

Jin Kawano

株式会社Legal Node

代表取締役

株式会社Legal Node 代表取締役/Legal Node法律事務所 代表弁護士。 2つの法律事務所、日本政策投資銀行(DBJ)、野村證券への出向を経て、EV充電器ベンチャーの取締役へ。法務・ファイナンス・事業の三領域を現場で経験した。 2026年にLegal Nodeを創業。会社設立からわずか1カ月でVC調達を実現。 M&Aリーガルサービスに加え、FA業務・資金調達支援まで提供領域を拡大し、AIネイティブな組織運営で日本のM&Aをもっと早く・安くをキャッチコピーに、M&Aの新たなスタンダードの構築を目指す。
古賀 ゆか

古賀 ゆか

Yuka Koga

株式会社Sworkers

執行役員

2005年、リクルートに新卒入社。 エージェント事業にて法人営業、ハイクラス領域コンサルタントを経験後、2015年から2018年までの4年間、(株)リクルートキャリア 新卒・中途採用責任者として、年間500〜1,000名規模の採用を統括。中長期の事業戦略に基づく採用戦略の策定をはじめ、入社後の活躍を見据えた採用要件設計、選考プロセス設計、配属設計までを一貫して牽引。 その後、ハイクラス領域におけるジェネラルマネージャーとして、組織・人材マネジメントに従事。 2021年、AIスタートアップである株式会社ZEALSに入社。VP of HRに就任し、全社人事戦略の立案・推進を主導。 現在は、株式会社Sworkersの執行役員としてエージェント事業及びコーポレート責任者を務めるとともに、HRコンサルティング事業を行う株式会社CoAidを設立。代表取締役として大手企業からスタートアップまで、組織フェーズに応じた人事・採用戦略を支援するプロフェッショナルとして活動中。
花島 晋平

花島 晋平

Shinpei Hanashima

株式会社Sales Rep

代表取締役

2014年からブロックチェーンやXRなどテック領域の企業を中心に30社程度に投資・事業関与。XRテック企業のNYSE上場に投資関与したことをきっかけに、2021年に企画開発・システム開発・資本政策・PR・上場など総合支援するビジネスプロデュース会社Brainqube株式会社(2025年社名変更)を設立し、生成AI活用普及協会、GateKeeper、SalesRep、Gisiumなど複数のプロジェクトで連続起業。現在上場会社取締役や大学の客員准教授なども務める。
中島 謙一郎

中島 謙一郎

Kenichiro Nakajima

株式会社PRクラウドテック

代表取締役

新卒リクルート→サイバード副社長(設立2年半の史上最短記録でJASDAQ上場)→楽天常務CMO・米国ハーバード大学AMP修了(楽天からの企業派遣)→ベクトル専務CSO→2021年8月~PRクラウドテック代表取締役(2024年5月から東証プライム上場・マクビープラネットの100%子会社に)
植村 弘子

植村 弘子

Hiroko Uemura

株式会社ユーグレナ

取締役代表執行役員 Co-CEO

植村弘子平成13年エスビー食品に入社、営業・PB商品の企画に従事。18年一休に入社。レストラン事業、宿泊事業従事後、カスタマーサービス部部長、執行役員CHRO管理本部長を歴任。令和5年4月㈱ユーグレナ入社。執行役員CSXO(最高ステークホルダー責任者)兼人事部長を経て、6年1月より現職。
古屋 荘太

古屋 荘太

Souta Furuya

株式会社ユーザベース

NewsPicks キャスティングプロデューサー

広告会社、出版コンサルティング会社役員を経て2015年よりNewsPicksに参画。コミュニティチーム立ち上げやJ-WAVEとの番組企画、NewSchoolなどの新規事業開発を歴任。現在は公式コメンテーター「プロピッカー」や副業プラットフォーム「NewsPicksエキスパート」のキャスティングを担当。またビジネス、実用書の書籍プロデュースも手がけ、『データ分析の力』や『コンセプトの教科書』など受賞作やヒット作を手がけ、大手企業向けに本の読み方をテーマにした講演も行っている。
中村 直樹

中村 直樹

Naoki Nakamura

RSM清和監査法人

シニアパートナーIPO支援室最高責任者

RSM清和監査法人でIPO支援室最高責任者、人事部最高責任者として活躍。中途採用は5年連続20名以上採用に成功する仕組みを構築。エンジェル投資家としても活動し、CFOや監査役をエンジェル出資先や社外役員の会社に送り上場を支援している。
牧野谷 輝

牧野谷 輝

Akira Makinoya

株式会社リブウェル

代表取締役

1976年大阪府生まれ。2009年1月より現職。中小企業診断士・行政書士、元・奈良大学非常勤講師。経営コンサルタントとして1000社以上の支援実績がある他、「中小企業診断士Youtuberマキノヤ先生(行政書士)」として、政府の中小企業支援策、補助金情報をYouTubeで配信。 16万人を超えるチャンネルの視聴者は、主に40代以上の男性で、中小企業経営者や士業等が多い。上場企業の経営者や各界で活躍する社長などを追いかける「一日密着動画」は、チャンネルの人気シリーズ。
山本 理恵

山本 理恵

Rie Yamamoto

株式会社EventHub

代表取締役 CEO

株式会社EventHub 代表取締役 CEO 山本 理恵 米国ロードアイランド州ブラウン大学経済学部・国際関係学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー サンフランシスコ支社に入社し、金融・医療・パブリックセクターのプロジェクトに従事。在籍中に認定特定非営利活動法人Teach For Japanへ出向する。 2016年に株式会社EventHubを設立し、2019年からイベントマーケティングプラットフォームEventHubを提供開始。
川名 廣季

川名 廣季

Kouki Kawana

株式会社JoB-up

代表取締役

2000年6月、当時設立1年半・売上1億円規模の株式会社ピーアップに入社。その後2004年、25歳で最年少役員に就任し、28歳で常務取締役、34歳で取締役副社長に就任。 2015年から新規事業開発に着手し、教育事業・人材事業・経営コンサル事業・フィットネス事業・ベーカリー事業などに携わる。売上1億円の会社を約500億円規模にまで成長させることを経験した後、2019年5月に同社を退任し、株式会社JoB-up代表取締役社長に就任。人材業界で新しい文化を作ることを決意し、挑戦する日々を送る。
山本 正喜

山本 正喜

Masaki Yamamoto

株式会社kubell

代表取締役CEO

電気通信大学情報工学科卒業。大学在学中に兄と共に、EC studio(現 株式会社kubell)を2000年に創業。以来、CTOとして多数のサービス開発に携わり、Chatworkを開発。2011年3月にクラウド型ビジネスチャット「Chatwork」の提供開始。2018年6月、代表取締役CEOに就任。
新田 圭

新田 圭

Kei Nitta

株式会社ジンジブ

常務取締役

大学卒業後は100円均一の店長、管理部門の経理・経営企画を経験。その後エレコム株式会社を経て株式会社ハウスドゥで財務に携わった後に、株式会社やる気スイッチグループの取締役に就任。ジンジブの代表取締役の佐々木満秀と出会ったことを機に、2017年株式会社人と未来グループ(現:株式会社ジンジブ)に入社。2018年、同社取締役就任。現在、経営企画部門・管理部門を統括。「夢は、18才 から始まる。」をスローガンに若者支援事業に日々奔走している。キャリアコンサルタント資格保有。
岡本祐太郎

岡本祐太郎

Yutaro Okamoto

Venba Holdings株式会社

CEO

新卒で入社したタカラトミーで、アジアのセールス&マーケを経験した後、デロイトトーマツコンサルティング・アクセンチュア(シニアマネージャー)を経て現職。シカゴ大学でMBA(入学年・卒業年のU.S.NewsのMBAランキングで全米No.1)を取得した他、インドのAIに強い複数工科大学にて客員教授も務める。
HR領域にて起業し、3年間は中途採用支援・LinkedIn活用による採用支援を行う。昨年、インド人の理系新卒を紹介するプラットフォームである「Intern2Job」を立ち上げる。理系人材の採用に悩む日系企業に、優秀なインド人を紹介することで人手不足の解消し、強い日本を取り戻すために日々尽力している。
大畑 慎治

大畑 慎治

Shinji Ohata

O ltd.(合同会社O)

CEO

大手メーカーのイントレプレナー(社内起業家)として新研究・新商品・新ブランド・新規事業を立ち上げ後、ブランドコンサル、新規事業コンサル、ソーシャルクリエイティブグループの要職を歴任し、2019年 ソーシャルグッドの社会実装カンパニー O ltd.(合同会社O)を設立。現在は大手企業、ソーシャルベンチャー、社会起業家、国際NGO、NPO等に対して、社会課題解決・ソーシャルインパクトのための組織変革、事業開発、ブランド開発、共創プロデュース、コンテンツ開発を手がける。他、早稲田MBA「ソーシャルイノベーション」講師、ソーシャルグッドゆるキャラ「ここちくん」プロデューサーなど。
関根 朝之

関根 朝之

Tomoyuki Sekine

株式会社マインドフルネス

代表取締役

株式会社マインドフルネス代表。マインドフルネス・ウェルビーイング講演者。元プロキックボクサーとして学生選手権2階級制覇、2018年度プロ日本ランキング2位。 「身体が変われば、心も変わり、人生も変わる」を理念に活動し、経営者・医師・スポーツ選手へ研修や指導を実施。著書『脳を鍛える超呼吸法』を出版し、海外展開も行う。2025年には研究内容がPubMed掲載。企業・教育機関への普及にも注力。
上野 雄大

上野 雄大

Yuta Ueno

野沢温泉村

村長

上野雄大(1981年生まれ)は長野県野沢温泉村出身。2歳からスキーを始め、アルペンスキー、フリースキー・ハーフパイプで日本代表として国内外で活躍。引退後は地元でアウトドアスポーツ関連事業を起業し、観光振興や地域活性化に取り組んだ。2021年に村議会議員に初当選、2025年には20年ぶりの選挙戦を経て野沢温泉村長に初当選。「野沢温泉村を世界に誇れる理想郷へ」を掲げ、唯一無二の村づくりに邁進している。
中西 勇人

中西 勇人

Hayato Nakanishi

株式会社名古屋証券取引所

主任

2019年名古屋証券取引所入社。「この国の証券市場にもう一つの選択肢を。」をモットーに、上場推進担当として全国のI P O志向企業やその関係者を訪れ、名古屋証券取引所の特徴や上場の魅力を広める役割を担っている。
小笠原 尚久

小笠原 尚久

Takahisa Ogasawara

株式会社メディカルAIソリューションズ

代表

株式会社FIXER 及び 株式会社メディカルAIソリューションズ 執行役員。その他、国立成育医療研究センター 臨床研究センター 研究員、医療法人愛生会 理事。課題の多い医療現場に対し、テクノロジーを活用することで業務改善・効率化をサポート。様々な医療現場において最適な医療DXの取り組みを進めることで、医療従事者及び患者の双方にとってメリットのある医療環境の実現を目指している。
江口 康二

江口 康二

Koji Eguchi

株式会社メディロム

代表取締役CEO

新卒で自動車流通ベンチャー企業に入社。独自に開発したビジネスモデル特許「プライスダウン・オークションシステム」で「日経優秀商品・サービス賞」を受賞。 2000年に株式会社メディロムを設立。ヘルスケア総合商社をビジョンに掲げ、ヘルスケアデータベースの蓄積を目的に現在「リラクゼーション」「アプリ」「デバイス」の3つの事業を展開。2020年12月29日にはNASDAQ Capital Marketにて、21年ぶりのダイレクト上場という快挙を成し遂げる。 2025年に創業25周年を迎え、テクノロジーと人の温もりを融合させながら、世界中の人々の健やかな暮らしを支えていくべく挑戦を続けている。
白木 俊行

白木 俊行

Toshiyuki Shiraki

株式会社リンクアンドモチベーション

インキュベーション推進室 室長

2007年株式会社リンクアンドモチベーション入社。コンサルティング事業、自社R&D部門立ち上げ、新規事業立ち上げを経て、2017年より成長ベンチャー企業向けコンサルティング事業の責任者に着任。ワンストップでの組織人事コンサルティングに加え、投資先への組織人事アドバイザリーを実施。2023年、投資・提携・M&Aを行うインキュベーション推進室を立ち上げ、室長に着任。2026年より、特任執行役員に就任。著書に「組織X」(プレジデント社)。
山﨑 大輔

山﨑 大輔

Daisuke Yamasaki

高知食糧株式会社

代表取締役

大学卒業後、サニーグループへ入社し、グループ企業の自動車ディーラーやスーパーマーケットで、営業や店舗運営・広報等を経験。その後、創業 100 年を超える高知食糧株式会社の取締役に就任。当時、マイナス 1.4 億円という経営危機に直面するも、計数管理の徹底と組織改革を断行し、V 字回復を実現し、32 歳で代表取締役に就任。「食」」と「ペット」の事業を通じて地域社会へ貢献しながら、売上高も 63 億円から 84 億円まで成長中。YouTube チャンネル:山﨑大輔【すべてのお米にフェアなチャンスを。】を開設し、お米の魅力や正しい知識を発信しています。
篠田 里奈

篠田 里奈

Rina Shinoda

合同会社DMM.com

ヘルスケア本部 二次健診事業部 事業部長

篠田 里奈(しのだ りな) 合同会社DMM.com ヘルスケア本部 二次健診事業部 事業部長 2016年に合同会社DMM.comへ入社。入社後は複数の新規事業立ち上げに携わり、幅広いビジネス開発の経験を積む。その後、給付制度を活用した独自の「二次健診支援サービス」を自ら企画し、事業の立ち上げを主導。現在は同事業部の責任者として、サービスを通じた企業の「健康経営」の推進・支援に尽力している。
間藤 大地

間藤 大地

Daichi Matou

コミューン株式会社

VP of Demand Generation

新卒で株式会社サイバードに入社、その後、株式会社パンタグラフを創業。2018年株式会社CINCに入社、SaaS事業の売上責任者としてマザーズ上場に貢献。2023年公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)入社、アライアンスパートナー事業に従事。2025年コミューン株式会社入社し、2026年6月よりVP of Demand Generaitonに就任。マーケティング・インサイドセールス領域を統括しながら、事業のさらなるグロースを担う。
小正 翔平

小正 翔平

Shohei Komasa

株式会社EXE Partnerz

代表取締役

パートナーセールスの戦略立案及び実行支援の伴走型コンサルティングサービス【PartnerLinx】や、補助金・融資の獲得支援を行う【補助金・融資LABO】など、中小企業に向けた経営課題解決サービスを展開。現在6社の経営戦略・営業戦略顧問としても活動中。【情報と繋がりの非対称性を解消し、経営と伴走する】というミッションを掲げ毎年1000社以上の企業と出会い続けている。
岩野 圭佑

岩野 圭佑

Keisuke Iwano

StockSun株式会社

代表取締役

京都大学法学部卒業後、拓殖大にて安全保障の修士号取得。在学中、政治家秘書や株式会社FiNCでのインターンシップを経験後、株式会社ユーティルを共同創業。同社ではサイト制作事業の立ち上げと拡大を牽引。2018年7月より独立し、StockSun株式会社に参画。多数のコンサルティング実績を作るとともに組織構築を行い、2020年より同社で2年連続売上1位を獲得。2022年8月より代表取締役に就任。
土井 雄介

土井 雄介

Yusuke Doi

株式会社ユニッジ

代表取締役Co-CEO

東京工業大学大学院卒業後、愛知の自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担当。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEOを経て代表取締役に就任。同時に、株式会社アルファドライブのプリンシパルとして新規事業経営ESG責任者、東海拠点長を担う。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。
大槻 将久

大槻 将久

Masahisa Otsuki

Woven by Toyota, Inc./ ウーブン・バイ・トヨタ 株式会社

Head of Inventor Acceleration and Services

Electrical Engineeringを専攻し、宇宙・軍事領域ロボットのUROPスカラーとして研究に従事。トヨタ自動車では、産業用ロボット、先端接合技術、計測技術の開発に携わる。その後、医療分野のロボット開発へ転向、脳卒中患者向けリハビリロボットの開発に従事。さらに、医療クラウドとAI活用プラットフォームの構築、病院内物流ロボットのシステム開発を推進。 Woven by Toyotaでは、Woven Cityプロジェクトに参画し、ロボット物流サービスやDigital Twinによるシミュレーション開発を立ち上げる。現在はWoven CityのInventor Acceleration and Servicesにて、街に参画するInventor向けのサービス・プロダクトの開発・運用を主導。「幸せの量産」を目標に、リアルとデジタルが融合し、世界で最も速くイテレーションが回せる「テストコース」の実現を目指し、実証実験都市の開発に挑んでいる。
河野 孝典

河野 孝典

Takanori Kono

公益財団法人全日本スキー連盟(SAJ)

競技本部長

永田 尚義

永田 尚義

Naoyoshi Nagata

東京医科大学消化器内視鏡学分野/健診予防医学センター

准教授/副センター長

飯田 悠司

飯田 悠司

Yuji Iida

株式会社リーディングマーク

代表取締役社長

仕事にやりがいを感じる日本人が18%しかいないことにに危機感を感じ、起業を決意。「世界の人々の自己実現を支援する」ことを目指して、2008年に東京大学経済学部在学中に株式会社リーディングマークを学生起業。2020年に適性検査クラウド「ミキワメ」、2022年に従業員サーベイ「ミキワメウェルビーイングサーベイ」、2025年1月に1on1支援「ミキワメマネジメント」をリリース。現在、約6,000社を超えるお客様の組織づくり・採用を支援している。
鈴木 章裕

鈴木 章裕

Akihiro Suzuki

株式会社コミクス

代表取締役社長

株式会社コミクス代表取締役社長(CEO)。2000年アイブリッジ株式会社入社、2005年に同社代表取締役社長就任。年商31億円・従業員123名のグループ企業へ成長させた後、2007年9月に株式会社コミクスを創業。国内SaaS企業1,300社以上の売上拡大を支えるプラットフォーム「kyozon」を運営するとともに、現在は企業向け生成AI活用支援を主力事業として展開。セールスイネーブルメント領域の国内トップランナーとしての知見を活かし、DX推進と業務生産性向上を人とテクノロジーの両面から支援している。
平野 哲也

平野 哲也

Tetsuya Hirano

株式会社オンリーストーリー

代表取締役CEO

1990年神奈川生まれ。父も叔父も近所も経営者という環境で生まれ育つ。2013年早稲田大学政治経済学部卒業。2014年2月株式会社オンリーストーリー設立。国内最大規模、審査通過済み7,000人の決裁者マッチングプラットフォーム運営。累計約26億円の資金調達実施
チェ・ジェシク

チェ・ジェシク

Choi Jaesik

株式会社INEEJI(イニージ) 代表取締役 / KAIST金在哲AI大学院 指定碩座教授(Chair Professor)

KAIST キム・ジェチョルAI大学院 指定碩座教授 / 国家人工知能戦略委員会 製造TFリーダー / 産業部 製造AX AIファクトリーアライアンス共同委員長 / 株式会社Ineeji(イニージ) 代表取締役

ソウル大学校コンピュータ工学科を卒業後、米イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で計算機科学の博士号を取得。ローレンス・バークレー国立研究所の博士研究員・兼任教授、UNIST教授などを経て、2025年3月よりKAIST AI大学院の碩座教授(Chair Professor)に就任した。現在はKAIST説明可能AI(XAI)研究センター長を務め、XAI分野の第一人者として知られる。2019年には大学発スタートアップ「INEEJI」を創業し、製造業向けXAIソリューションを開発。韓国大手企業との共同研究に加え、日本でも鉄鋼・製造業向けの導入を進めている。さらに、韓国政府のAI政策立案にも深く関わり、研究・産業の両面で実績を重ねている。
イ・ウォンテ

イ・ウォンテ

Lee Wontae

国民大学校 特任教授 / AIフロンティア政策研究所 所長

国民大学校 情報セキュリティ・AI政策 特任教授/大統領直属国家AI戦略委員会 セキュリティ特別委員長/量子セキュリティフォーラム 初代会長

西江大学校で政治外交学の学士・修士・博士号を取得。情報通信政策研究院(KISDI)の研究委員として14年にわたりデジタル社会政策や未来社会政策の研究に従事した後、2021年から2024年まで韓国インターネット振興院(KISA)第6代院長を務め、国家サイバーセキュリティ運営、個人情報保護、インターネット・ガバナンスを統括した。現在は国民大学校特任教授、AIフロンティア政策研究所所長として、AI時代のセキュリティ、安全、倫理政策の研究と議論をリードしている。あわせて、大統領直属の国家人工知能戦略委員会委員や量子セキュリティフォーラム初代会長などを務め、韓国のAI・サイバーセキュリティ政策を代表する専門家として活躍している。
ゴ・サムソク

ゴ・サムソク

Ko Samseog

東国大学校 先端融合大学(AI学部) 碩座教授 / 国会エンターテックフォーラム 常任代表

碩座教授 / 常任代表

朝鮮大学校政治学科を卒業後、西江大学校で政治学修士、中央大学校で言論学・デジタル政策の博士号を取得。韓国放送通信委員会の常任委員を約5年5カ月務め、歴代最長在任記録を持つ、韓国のメディア・放送通信政策を代表する専門家である。盧武鉉政権では大統領秘書室や国会で実務を担い、朴槿恵・文在寅両政権下では放送通信委員を歴任した。現在は東国大学校AI学部の碩座教授を務めるほか、国会エンターテックフォーラム常任代表としてK-エンターテック政策を推進。国家人工知能戦略委員会分科委員としても活動し、メディア、ICT、AIを横断する政策分野で存在感を示している。
チョン・サンウォン

チョン・サンウォン

Chung Sangwon

株式会社イーストソフト
韓国人工知能・ソフトウェア産業協会(KOSA)人材育成・雇用創出委員会

代表取締役
委員長

ソウル大学校数学科卒業(2002年)。2016年1月よりESTsoft代表取締役を務め、ユーティリティソフト「ALTools」で知られる同社をAI技術を中核とする企業へ成長させた。AIヒューマンプラットフォーム「Persoa」など、生成AI・AIヒューマン領域のソリューション展開を推進。2025年9月から大統領直属の国家人工知能戦略委員会公共AX分科委員として政府のAIトランスフォーメーション政策立案に参画するほか、KOVA、NAEK、KOSA、TTAなどで要職を務める。2019年12月、中小ベンチャー企業部主管のベンチャー活性化分野で産業褒章を受章。
ハン・ジョンフン

ハン・ジョンフン

Han Junghoon

株式会社K-EnterTech Hub
東国大学校 未来融合教育院

代表
院長・嘱託教授

2003年の新聞社入社以来、22年以上にわたりメディア政策・産業、ニューメディア、コンテンツ、ストリーミング分野を取材・研究してきた韓国を代表するメディア専門家。JTBCメディア専門記者などを経て、現在はエンターテック専門メディア兼スタジオ「K-EnterTech Hub」代表を務める。ストリーミング、FAST、クリエイターエコノミー、AI、メタバースなどグローバルメディア産業の動向分析に強みを持ち、東国大学校未来融合教育院長、同大学映像大学院文化コンテンツ学科嘱託教授を兼任。ソウル新聞でコラム「ハン・ジョンフンのメディアGPT」を連載し、CESやSXSWなど国際イベントでも活動している。

会場A(2階)

6.11

THU

13:00~13:45

大企業とスタートアップは本当に分かり合えるのか?
〜 共創は幻想か、それとも日本再生の鍵か 〜

このトークセッションでは、日本経済の未来を左右する「大企業とスタートアップの共創」について議論します。一見相反する両者は本当に分かり合い、共に価値を生み出せるのかという問いに迫ります。

「意思決定スピードのズレ」や「企業文化の壁」など、現場で起きる生々しい摩擦の正体を実際の協業事例から直視。単なる業務提携を超え、お互いの強みを掛け合わせて新産業創出へと向かう“真のパートナーシップ”の築き方を徹底解剖します。リスクの壁を乗り越え、組織の熱量をイノベーションへと転換する、これからの時代に求められる共創のあり方を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    6

    丸尾 浩一

    Koichi Maruo

  • 登壇者
    29

    伊藤 昇

    Noboru Ito

  • 登壇者
    2

    早川 周作

    Shusaku Hayakawa

会場B(1階)

6.11

THU

13:00~13:45

会場C(1階)

6.11

THU

13:00~13:45

野沢温泉スパリーナ

6.11

THU

13:00~13:45

会場A(2階)

6.11

THU

14:00~14:45

なぜ今、"地方"に最も大きなチャンスがあるのか?

このトークセッションでは、人口減少や高齢化を抱える地方が、なぜ今、新たなビジネスチャンスと可能性を秘めているのかについて議論します。かつての衰退イメージを覆し、テクノロジーや働き方の変化によって地方から新たな価値を生み出す動きが加速。観光やスポーツ、DX、スタートアップなど、独自の地域資源を活かした最前線のビジネスモデルを具体的な事例とともに深く掘り下げます。

都市集中型からの転換が進む中、地方だからこそ実現できるコミュニティやライフスタイルを提示し、地域課題を成長機会へ変えるヒントを紐解く機会となります。

  • 登壇者
    50

    上野 雄大

    Yuta Ueno

  • 登壇者
    2

    早川 周作

    Shusaku Hayakawa

会場B(1階)

6.11

THU

14:00~14:45

AI時代、“会社”は必要か?
〜働き方・組織・人材の未来を問う〜

このトークセッションでは、AIの急速な進化によって大きく変化する「会社」の存在意義について、多角的な視点から議論します。生成AIの台頭により、従来型の組織や雇用モデルのあり方が揺らぐ時代。

本セッションでは、単なる業務効率化を超え、AI時代だからこそ際立つ「人間にしか生み出せない価値」や、企業というコミュニティが果たすべき役割を深く掘り下げます。管理型組織の変化や、個人が複数の仕事を持つ時代の働き方、求められるリーダーシップを提示。変化の激しい未来を正しく捉え、これからの時代に必要とされる組織づくりやキャリア形成のヒントを紐解く機会となります。

  • 登壇者
    73

    北川 和毅

    Kazuki Kitakawa

  • 登壇者
    67

    大畑 慎治

    Shinji Ohata

  • 登壇者
    68

    石綿 文太

    Bunta Ishiwata

  • 登壇者
    77

    古賀 ゆか

    Yuka Koga

会場C(1階)

6.11

THU

14:00~14:45

AI時代に必要な選ばれるブランド創りとは?
〜 理念をブランドに変える「ビジョンマップ経営」〜

AIによって知識やノウハウ、デザインさえも誰でも簡単に生みだせる時代。差別化がしにくい今だからこそ、顧客をファンにし選ばれるブランド創りが必要です。本講演では、知名度も実績も何もない状態から本格的なブランディングへ舵を切り、5年で売上5倍、営業利益20倍以上を実現したトゥモローゲートの実践事例から、ブランディングの原点となるビジョンマップの作り方についてお話します。

  • 登壇者
    14

    西崎 康平

    Kohei Nishizaki

野沢温泉スパリーナ

6.11

THU

14:00~14:45

会場A(2階)

6.11

THU

15:00~15:45

ファースト&リアルデータ経営 — 実証都市と経済情報で実践するAI時代の競争優位

汎用AIが情報をコモディティ化する時代、競争優位の源泉は「自社固有のファーストデータ(一次情報)」や「現場から紡ぎ出されるリアルデータ」に移行しつつある。
実証都市「Woven City」のインベンタープログラムを牽引する大槻将久氏、SPEEDA・NewsPicksで経済情報インフラを築いてきた稲垣裕介氏が登壇。

「リアルデータを生む場づくり」「データを知識化する設計」、二つの異なる現場と視点から独自データを競争優位に転換する経営論を語り合う。
モデレーターには、愛知の自動車メーカーで社内起業・AlphaDrive・UNIDGEと複数の文脈で90社以上の新規事業支援を手がけてきた土井雄介氏が担当し、実装論を引き出します。

  • 登壇者
    <br />
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    大槻 将久

    Masahisa Otsuki

  • 登壇者
    93

    稲垣 裕介

    Yusuke Inagaki

  • 登壇者
    <br />
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    土井 雄介

    Yusuke Doi

会場B(1階)

6.11

THU

15:00~15:45

なぜ今、“人が集まる会社”と“離れていく会社”が分かれるのか?
〜AI時代に必要なのは、戦略ではなく“共感”〜

このトークセッションでは、AI時代における「人と組織の関係性の変化」をテーマに、なぜ企業によって“人が集まり続ける会社”と“人が離れていく会社”が生まれるのかを議論します。

働き方の選択肢が広がる今、給与や待遇といった合理性だけでは人は動かなくなっています。

本セッションでは、採用や組織づくりの視点から、熱量の高いチームが生まれる企業の共通点を具体的に探求。AIによる効率化が進むからこそ際立つ、人間同士の信頼関係やコミュニケーションの価値を深く掘り下げます。人が自然と集まりたくなる企業文化の作り方や、これからの時代に必要な組織のあり方を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    58

    柴戸 純也

    Junya Shibato

  • 登壇者
    16

    髙橋和久

    Kazuhisa Takahashi

  • 登壇者
    14

    西崎 康平

    Kohei Nishizaki

会場C(1階)

6.11

THU

15:00~15:45

野沢温泉スパリーナ

6.11

THU

15:00~15:45

会場A(2階)

6.11

THU

16:00~16:45

IPOはゴールじゃない。社会を変える“挑戦権”
~2026年最新IPO動向と、次に市場から選ばれる企業とは?~

このトークセッションでは、IPO(新規上場)の本質的な価値と、これからの時代に市場から求められる企業像について議論します。「資金調達のゴール」として語られがちだったIPOですが、今や市場の評価基準は、単なる成長性から「社会に生み出す本質的な存在意義」へと変化しています。

本セッションでは、最新のIPO市場動向を踏まえながら、投資家が期待を寄せる経営者像をリアルに掘り下げます。AIや地方創生、Web3といった新領域における可能性や、上場後に問われる経営力を具体的に検証。IPOを「社会変革を実現するための挑戦権」として捉え直し、これからの時代に必要とされる企業経営の本質を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    19

    木暮 康雄

    Yasuo Kogure

  • 登壇者
    30

    鶴 厚志

    Atsushi Tsuru

  • 登壇者
    91

    中西 勇人

    Hayato Nakanishi

  • 登壇者
    34

    大浦 学

    Manabu Oura

会場B(1階)

6.11

THU

16:00~16:45

日本企業は、なぜイノベーションを起こせないのか?

このトークセッションでは、日本企業が長年抱えてきた「イノベーションの壁」について、多角的な視点から議論します。世界で新産業が次々と生まれる一方、日本企業が「変われない」と言われる本質的な要因とは何か。特有の組織文化やリスク回避思考、失敗を許容しない社会構造といった生々しい課題を深く掘り下げます。

同時に、日本が持つ高い技術力や誠実なものづくり文化をどう活かし、世界へ挑む価値創造へつなげるかを探求。再び世界で存在感を発揮するために必要な組織改革や、挑戦する文化を根付かせるリーダーシップのあり方を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    11

    イノベーション鈴木

    Innovation Suzuki

  • 登壇者
    43

    野本 周作

    Shusaku Nomoto

  • 登壇者
    12

    及部 一堯

    Kazutaka Oyobe

会場C(1階)

6.11

THU

16:00~16:45

野沢温泉スパリーナ

6.11

THU

16:00~16:45

会場A(2階)

6.11

THU

17:00~17:45

M&Aは、"会社を買う"のではない。"人と未来"を引き継ぐ経営
~“カルチャー統合”は本当にできるのか?~

このトークセッションでは、M&Aの本質を「企業の売買」ではなく「人と組織文化、そして未来の承継」として捉え直し、その真の価値を議論します。

「統合後にシナジーが出ない」というリアルな課題に対し、最大の要因とも言われる財務データには映らないカルチャーの壁や、現場の拒絶反応といった生々しい摩擦の正体を直視。買収・被買収双方の視点から、互いの価値観の違いを乗り越えてリスペクトを勝ち取るPMIの本質を具体的な事例とともに深く掘り下げます。人と組織の熱量を最大化して新価値を創り出す、未来へ向けたリーダーシップのあり方を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    22

    荒井 裕希

    Yuki Arai

  • 登壇者
    27

    中島 謙一郎

    Kenichiro Nakajima

  • 登壇者
    15

    高野 秀敏

    Hidetoshi Takano

会場B(1階)

6.11

THU

17:00~17:45

〜 Coming Soon 〜

  • 登壇者
    85

    佐橋 宏隆

    Hirotaka Sahashi

  • 登壇者
    11

    イノベーション鈴木

    Innovation Suzuki

  • 登壇者
    29

    伊藤 昇

    Noboru Ito

  • 登壇者
    45

    チェ・ジェシク

    Choi Jaesik

  • 登壇者
    43

    野本 周作

    Shusaku Nomoto

会場C(1階)

6.11

THU

17:00~17:45

社員のレジリエンスを高める企業戦略
〜挑戦と成長を生み出す「折れない組織」のつくり方〜

人的資本経営やウェルビーイング経営が注目される中、多くの企業が「社員のメンタル不調」「離職率の増加」「変化への適応力不足」といった課題に直面しています。しかし本当に必要なのは、単なるストレス対策ではなく、困難や変化を成長の機会へと変える“レジリエンス”を組織全体で育むことです。

本セッションでは、急速な環境変化の中で成果を出し続ける企業に共通する「折れない組織」の条件を探ります。なぜ同じ環境下でも挑戦し続けられる組織と停滞する組織が生まれるのか。経営者・リーダーのあり方、心理的安全性、ウェルビーイング、組織文化の観点から深く議論します。

また、社員一人ひとりのレジリエンス向上が、イノベーション創出や生産性向上、エンゲージメント向上にどのようにつながるのかを、実際の企業事例を交えながら紐解きます。変化の激しい時代において、企業が持続的に成長するための組織戦略とリーダーシップのヒントを得られる機会となります。

  • 登壇者
    58

    柴戸 純也

    Junya Shibato

  • 登壇者
    93

    稲垣 裕介

    Yusuke Inagaki

  • 登壇者
    48

    関根 朝之

    Tomoyuki Sekine

野沢温泉スパリーナ

6.11

THU

17:00~17:45

会場A(2階)

6.11

THU

18:40~19:25

会場B(1階)

6.11

THU

18:40~19:25

会場C(1階)

6.11

THU

18:40~19:25

野沢温泉スパリーナ

6.11

THU

18:40~19:25

ハーネスエンジニアリング ─ 経営者がAIを"動かす環境"を設計する

このトークセッションでは、AI時代における経営の新しい役割として「AIそのものを使いこなす」のではなく、「AIが最大限に機能する環境を設計する」という発想転換について議論します。

単なる効率化ツールを超え、戦略実行の核となるAI。本セッションでは、個別スキルの習得ではなく、組織全体としてAIを稼働させる“設計思想”に迫ります。データの整備や人とAIの役割分担、意思決定構造の再構築など、AI前提の経営基盤の作り方を深掘り。単なる導入から「成果につながる運用」へ変える実践的なアプローチを検証します。AIを使う側から“動く仕組みを設計する側”へ視点を転換し、次世代に必要な経営力を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    61

    坂口 友紀

    Tomonori Sakaguchi

  • 登壇者
    71

    西尾 公伸

    Akinobu Nishio

  • 登壇者
    17

    樋口 晋平

    Shimpei Higuchi

  • 登壇者
    78

    成田 元司

    Motoji Narita

  • 登壇者
    56

    金澤 大輔

    Daisuke Kanazawa

  • 登壇者
    2

    早川 周作

    Shusaku Hayakawa

会場A(2階)

6.11

THU

19:10~20:00

会場B(1階)

6.11

THU

19:10~20:00

会場C(1階)

6.11

THU

19:10~20:00

野沢温泉スパリーナ

6.11

THU

19:10~20:00

経営者 卓球日本一決定戦

ビジネスの最前線で戦う経営者たちが、
“知力・体力・そして事業の魅力”を懸けて日本一を目指す
究極のビジネス・エンターテインメント。

「アスティーダエグゼクティブサロン in 野沢温泉村」の公式サイドイベントとして、
第2回「ベンチャー&スタートアップ企業 卓球日本一決定戦」を開催いたします。

本大会には、Tリーグ所属・プロ卓球チーム「琉球アスティーダ」の監督で
元卓球男子日本代表監督でもある 田㔟邦史 氏による実況・解説も実施予定。
会場の熱気をさらに盛り上げます。

単なる卓球大会ではなく、
本気の挑戦と熱狂、そして新たな出会いが生まれる特別な一夜です。

会場A(2階)

6.12

FRI

9:30~10:15

〜 Coming Soon 〜

〜 Coming Soon 〜

  • 登壇者
    <br />
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    河野 孝典

    Takanori Kono

  • 登壇者
    50

    上野 雄大

    Yuta Ueno

会場B(1階)

6.12

FRI

9:30~10:15

会場C(1階)

6.12

FRI

9:30~10:15

野沢温泉蒸留所

6.12

FRI

9:30~10:15

会場A(2階)

6.12

FRI

10:30-11:15

日本企業は、なぜ今“共創”しなければならないのか?
~AI・CVC・スタートアップが変える未来の産業構造~

このトークセッションでは、日本企業が今、「単独成長」から「共創」へ転換しなければならない理由について、多角的な視点から議論します。AIの進化や競争の激化により、大企業単独の成長モデルは限界を迎えつつあります。

本セッションでは、CVCの投資戦略やAIを軸とした最新事例を交え、大企業・スタートアップ・投資家が連携する共創型経営の必要性を深掘り。意思決定の課題やスピード感のギャップを乗り越え、本当に成果につながるパートナーシップのあり方を具体的に議論します。外部と連携しながら新たな成長戦略を描くための、これからの時代に求められる経営のヒントを紐解く機会となります。

  • 登壇者
    9

    藤田 健司

    Kenji Fujita

  • 登壇者
    10

    松本 国一

    Kunikazu Matsumoto

  • 登壇者
    85

    佐橋 宏隆

    Hirotaka Sahashi

  • 登壇者
    33

    岡 隆宏

    Takahiro Oka

会場B(1階)

6.12

FRI

10:30-11:15

M&Aで会社は伸びるのか、壊れるのか?
~伸びるM&Aと“壊れるM&Aの違いとは?~

このトークセッションでは、企業成長戦略として注目されるM&Aについて、「成功するM&A」と「失敗するM&A」の違いをリアルな視点から議論します。多くの企業が活用する一方で、買収後の組織の混乱や優秀な人材の離職により、企業価値を毀損してしまうケースも少なくありません。

本セッションでは、組織を壊さず大きく成長させるための本質を深掘り。リーダーシップやカルチャーの融合、人材マネジメントなど、数字には見えない「統合のリアル」を具体的な事例とともに探求します。単なる規模拡大の手段を超え、「未来をどう共に創るのか」という視点から、成功する統合に必要な実践知を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    89

    吉岡 諒

    Akira Makinoya

  • 登壇者
    21

    酒井 亮

    Ryo Sakai

  • 登壇者
    38

    角井 亮一

    Ryoichi Kakui

  • 登壇者
    98

    川名 廣季

    Kouki Kawana

会場C(1階)

6.12

FRI

10:30-11:15

あさげの会

「あさげの会」は、“食”を通じて人と人がつながる、少人数制・・経営者中心の朝食交流会です。厳選したお米や日本の朝食文化を楽しみながら、経営者・事業責任者・ビジネスパーソン同士が自然に交流できる場として開催されています。

名刺交換だけでは生まれない、「美味しいご飯を共に味わう」という共通体験を通じて、深い対話と新たな出会いを生み出す“体験型コミュニティ”です。

当日は、おむすび・豚汁・だし茶漬けなど、日本の朝食文化を大切にした野沢温泉村開催ならではの特別メニューをご提供いたします。

「真っ白な瞑想」をコンセプトに、忙しい日常から少し離れ、感性を整えながら新たな出会いと会話を楽しめる場です。

経営者・事業責任者・挑戦するビジネスパーソンが集い、食・感性・価値観を共有しながら、“繋がる、語る”時間を過ごしましょう。

野沢温泉蒸留所

6.12

FRI

10:30-11:15

会場A(2階)

6.12

FRI

11:25-12:10

AI時代に残るリーダーの条件
~AI時代に“人間臭さ”は武器になるのか?~

このトークセッションでは、AIが急速に進化する時代の中で、「これからも必要とされるリーダーとは何か?」について議論します。多くの業務が代替され、知識量や処理能力での差別化が難しくなる時代。

本セッションでは、だからこそ重要性を増す熱量や共感力、人を巻き込む力といった「人間臭さ」の価値を掘り下げます。AI時代における役割の変化を整理しながら、なぜ人間性が競争力になるのか、「この人についていきたい」と思われるリーダーの特徴を検証。人の感情を動かす力や志を語る力が、これからの経営や組織づくりに与える影響を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    83

    花島 晋平

    Shinpei Hanashima

  • 登壇者
    26

    渡辺 尚

    Takashi Watanabe

  • 登壇者
    36

    中嶋 汰朗

    Taro Nakajima

会場B(1階)

6.12

FRI

11:25-12:10

誰のための経営なのか?
~人的資本経営”は、本当に社員を幸せにしているのか~

このトークセッションでは、「企業経営は誰のために存在するのか?」という本質的な問いをテーマに、人的資本経営の理想と現実について議論します。「社員を大切にする経営」が掲げられる一方、制度だけが先行し、現場で疲弊や分断が生まれているケースも少なくありません。

本セッションでは、人的資本経営が本当に社員の成長につながっているのかを問い直し、「利益」と「幸福」の両立は可能なのか、経営者に求められる覚悟を掘り下げます。働きやすさだけでなく、働きがいをどう生み出すか。人を「コスト」ではなく「可能性」として捉える経営のあり方を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    5

    吉川 登

    Noboru Yoshikawa

  • 登壇者
    99

    山本 正喜

    Masaki Yamamoto

  • 登壇者
    57

    飯田 悠司

    Yuji Iida

会場C(1階)

6.12

FRI

11:25-12:10

あさげの会

「あさげの会」は、“食”を通じて人と人がつながる、少人数制・・経営者中心の朝食交流会です。厳選したお米や日本の朝食文化を楽しみながら、経営者・事業責任者・ビジネスパーソン同士が自然に交流できる場として開催されています。

名刺交換だけでは生まれない、「美味しいご飯を共に味わう」という共通体験を通じて、深い対話と新たな出会いを生み出す“体験型コミュニティ”です。

当日は、おむすび・豚汁・だし茶漬けなど、日本の朝食文化を大切にした野沢温泉村開催ならではの特別メニューをご提供いたします。

「真っ白な瞑想」をコンセプトに、忙しい日常から少し離れ、感性を整えながら新たな出会いと会話を楽しめる場です。

経営者・事業責任者・挑戦するビジネスパーソンが集い、食・感性・価値観を共有しながら、“繋がる、語る”時間を過ごしましょう。

野沢温泉蒸留所

6.12

FRI

11:25-12:10

会場A(2階)

6.12

FRI

12:20-13:05

「信頼」で動く組織経営

AIが業務を代替し、情報がコモディティ化する時代、経営の競争優位は人と人の間にある「信頼」に回帰しつつある。スタートアップと大企業の共創拠点を信頼構築の場として設計してきたSTATION Ai佐橋宏隆氏と、信頼は精神論ではなく、組織のスピードを決定するシステムであると考えるユーザベースの稲垣裕介氏が登壇。AI時代に経営者が持つべきヒューマンスキルと信頼構築の実践を語り合う。

  • 登壇者
    85

    佐橋 宏隆

    Hirotaka Sahashi

  • 登壇者
    93

    稲垣 裕介

    Yusuke Inagaki

  • 登壇者
    87

    古屋 荘太

    Souta Furuya

会場B(1階)

6.12

FRI

12:20-13:05

AI活用の経営者主導の社内浸透や組織開発

このトークセッションでは、AI活用を単なるツール導入で終わらせず、経営者主導で社内に浸透させ、組織そのものを進化させていくための実践的なアプローチについて議論します。多くの企業が直面する「現場で使われない」という課題。その大きな原因とも言われる、組織側の受け入れ設計の壁に迫ります。本セッションでは、経営者自らがビジョンを示し、社員の意識改革から評価制度、業務設計まで含めたAI前提の組織開発を深掘り。導入時の抵抗感をどう乗り越え、AIと人間の役割分担をどう再定義するかという経営戦略を具体的に検証します。AIを活用し続けられる組織へ進化するために必要な考え方や実践知を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    99

    山本 正喜

    Masaki Yamamoto

  • 登壇者
    56

    金澤 大輔

    Daisuke Kanazawa

  • 登壇者
    <br />
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    小正 翔平

    Shohei Komasa

  • 登壇者
    <br />
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    白木 俊行

    Toshiyuki Shiraki

  • 登壇者
    41

    大島 周

    Itaru Oshima

会場C(1階)

6.12

FRI

12:20-13:05

〜 Coming soon 〜

概要未定

  • 登壇者
    94

    山本 康二

    Koji Yamamoto

  • 登壇者
    74

    平野 哲也

    Tetsuya Hirano

  • 登壇者
    42

    鈴木 章裕

    Akihiro Suzuki

野沢温泉蒸留所

6.12

FRI

12:20-13:05

会場A(2階)

6.12

FRI

13:15-14:00

令和式人財戦略:KKD(勘・経験・度胸)採用からの脱却
〜データと適性検査で実現する「辞めない人財」の見極めと定着〜

この講演では、MUSAHINOグループ 株式会社Kimete取締役社長 小嶺淳が、従来のKKD(勘・経験・度胸)に頼る属人的な採用からの脱却と、令和時代における新しい人財戦略について詳しく解説します 。

労働人口の減少や「初日退職」の常態化、退職代行サービスの急増といった現代の採用課題の背景には若者の価値観の変化と、昭和型のマネジメント手法との間にあるミスマッチが存在します。

本セッションでは、これらを解決するアプローチとして、スキル面(ジョブフィット)だけでなく「カルチャーフィット(組織適合度)」を最優先する採用手法を提示します 。具体的には、SaaS型人材アセスメントツールやAIを活用し、候補者の活躍可能性や内面を事前に見極める方法論を具体的な実績データと共に紹介します 。面接前後の効果的なデータ活用から、入社後のAIを用いたマネジメント支援まで、無駄な妥協採用を防ぎ、自社の組織を爆発的に成長させるための実践的な教訓を提供します

  • 登壇者
    70

    小嶺 淳

    Atsushi Komine

会場B(1階)

6.12

FRI

13:15-14:00

スポンサーピッチ①(7分 × 社数)

会場C(1階)

6.12

FRI

13:15-14:00

野沢温泉蒸留所

6.12

FRI

13:15-14:00

会場A(2階)

6.12

FRI

14:10-14:55

スポーツ×金融×大企業で日本をどう成長させるか?
~経済成長と社会課題解決を両立する次世代モデル~

このトークセッションでは、「スポーツ×金融×大企業」という異なる領域を掛け合わせることで、日本経済をどのように成長させ、同時に社会課題を解決していくのか、その次世代型モデルについて議論します。大きな成長余地を残す日本のスポーツ産業に対し、金融の力による成長投資、大企業のアセット、スポーツの熱量を融合させた新しい経済循環の必要性に迫ります。

本セッションでは、スポーツを起点とした地方創生や、上場・資金調達を活用した成長戦略、Web3やAIによる新たな経済圏の可能性を具体的に深掘り。スポーツを社会インフラとして再定義し、日本の未来を成長させる新たな連携モデルを紐解く機会となります。

  • 登壇者
    3

    玉塚 元一

    Genichi Tamatsuka

  • 登壇者
    6

    丸尾 浩一

    Koichi Maruo

  • 登壇者
    2

    早川 周作

    Shusaku Hayakawa

会場B(1階)

6.12

FRI

14:10-14:55

スポンサーピッチ②(7分 × 社数)

会場C(1階)

6.12

FRI

14:10-14:55

野沢温泉蒸留所

6.12

FRI

14:10-14:55

会場A(2階)

6.12

FRI

15:05-15:50

セッション未定

概要未定

  • 登壇者
    54

    ゴ・サムソク

    Ko Samseog

  • 登壇者
    3

    玉塚 元一

    Genichi Tamatsuka

  • 登壇者
    <br />
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<br />
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    チョン・サンウォン

    Chung Sangwon

  • 登壇者
    <br />
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<br />
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    ハン・ジョンフン

    Han Junghoon

会場B(1階)

6.12

FRI

15:05-15:50

日本再起動 〜政策・資本・起業家精神で未来を創れるか〜

このトークセッションでは、停滞感が続く日本において、「政策」「資本」「起業家精神」をどのように掛け合わせ、新たな成長と希望を生み出していくのかについて議論します。多くの構造課題を抱える日本において、今求められるのは「挑戦が生まれる構造」への転換です。

本セッションでは、行政、投資家、起業家、地域など多様なプレイヤーが連携し、新しい経済循環を作るための鍵に迫ります。地方創生や規制改革、AIやWeb3時代の産業創出といったテーマを交え、日本の未来をアップデートする具体策を深掘り。「どう未来を変えるのか」を主体的に考える視点を示し、日本再起動へのアプローチを紐解く機会となります。

  • 登壇者
    31

    山本 雄史

    Takeshi Yamamoto

  • 登壇者
    23

    金野 索一

    Sakuichi Konno

  • 登壇者
    32

    山本 敏行

    Toshiyuki Yamamoto

  • 登壇者
    72

    若新 雄純

    Yujun Wakashin

会場C(1階)

6.12

FRI

15:05-15:50

野沢温泉蒸留所

6.12

FRI

15:05-15:50

会場A(2階)

6.12

FRI

16:00-16:45

なぜ?光通信は2兆円まで継続的に勝ち続けたのか?

このトークセッションでは、日本を代表する超高収益企業の一社である「光通信」が、なぜ長期にわたり継続的に成長し、時価総額2兆円規模まで勝ち続けることができたのか、その経営戦略と組織哲学について議論します。

多くの企業が一時的な成功で終わる中、圧倒的なキャッシュ創出力を維持する背景には、「継続的に勝ち続ける仕組み」を徹底的に作り込む経営思想が存在すると言われています。

本セッションでは、独自のM&A戦略やストック型収益構造、投資哲学から人材育成までを多角的に掘り下げます。さらにAI時代や人口減少時代を見据え、10兆円規模を目指す同社の進化戦略を検証。経営や組織、投資戦略の本質を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    37

    和田 英明

    Hideaki Wada

  • 登壇者
    6

    丸尾 浩一

    Koichi Maruo

会場B(1階)

6.12

FRI

16:00-16:45

医療のDX最前線 ― AI・データ・未病市場が創る新たな価値

このトークセッションでは、AI・医療データ・未病市場の拡大によって大きく変化する「医療DX」の最前線について議論します。これまでの「治療中心」から、AIやデータ解析技術の進化によって「病気になる前に予防する」時代へと大きく転換しつつある医療。

本セッションでは、ウェアラブルデータ等を活用した未病市場の拡大や、AIによる診断支援、ヘルスケアデータがもたらす新たな経済圏を具体的に掘り下げます。データ活用における規制やプライバシーへの対応、医療機関や行政、スタートアップの連携のあり方も検証。健康寿命の延伸と新産業創出という視点から、次世代ヘルスケアの可能性を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    39

    高橋 精彦

    Akihiko Takahashi

  • 登壇者
    92

    小笠原 尚久

    Takahisa Ogasawara

  • 登壇者
    86

    植村 弘子

    Hiroko Uemura

  • 登壇者
    28

    明星 智洋

    Tomohiro Myojo

会場C(1階)

6.12

FRI

16:00-16:45

〜 Coming Soon 〜

〜 Coming Soon 〜

  • 登壇者
    <br />
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    永田 尚義

    Naoyoshi Nagata

  • 登壇者
    63

    下川 穣

    Yutaka Shimokawa

  • 登壇者
    2

    早川 周作

    Shusaku Hayakawa

野沢温泉蒸留所

6.12

FRI

16:00-16:45

会場A(2階)

6.12

FRI

16:55-17:40

食・健康・スポーツから考えるウェルビーイング経営
〜 健康・組織・生産性を高める新時代の経営戦略 〜

人手不足や離職、生産性低下など、「人」に関する課題が企業経営に大きな影響を与える時代となっています。

本セッションでは、「食」「健康」「スポーツ」という異なる分野で挑戦を続ける経営者たちが登壇し、社員の健康や組織力を高めながら企業成長につなげる実践的な取り組みを共有します。健康経営や地域とのつながり、チームづくりなど、それぞれの現場で得た成功・失敗事例を交えながら、“人が元気な会社”をどうつくるのかを議論します。これからの時代に求められるウェルビーイング経営の本質と、持続的成長のための新たな経営戦略を考える機会となるでしょう。

  • 登壇者
    2

    早川 周作

    Shusaku Hayakawa

  • 登壇者
    <br />
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    江口 康二

    Koji Eguchi

  • 登壇者
    <br />
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    山﨑 大輔

    Daisuke Yamasaki

  • 登壇者
    90

    牧野谷 輝

    Akira Makinoya

会場B(1階)

6.12

FRI

16:55-17:40

〜 Coming Soon 〜

〜 Coming Soon 〜

  • 登壇者
    37

    和田 英明

    Hideaki Wada

  • 登壇者
    47

    イ・ウォンテ

    Lee Wontae

  • 登壇者
    <br />
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<br />
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    チョン・サンウォン

    Chung Sangwon

  • 登壇者
    10

    松本 国一

    Kunikazu Matsumoto

会場C(1階)

6.12

FRI

16:55-17:40

野沢温泉蒸留所

6.12

FRI

17:30-18:15

2026年、資金調達できる会社・できない会社
〜 “成長する企業”の条件 〜

このトークセッションでは、金利環境の変化や投資家視点の厳格化が進む中で、「資金調達できる会社」と「資金調達できない会社」の違いとは何か、そして成長する企業に共通する条件について議論します。短期的な勢いだけでは資金が集まりにくい時代。

本セッションでは、投資家が重視する「持続可能な収益構造」や「AI時代への適応力」など、未来に対する再現性の重要性を深掘りします。VCや金融機関など多様な視点から今後評価される企業像を提示し、スタートアップから地方企業までが資本を呼び込むための戦略を具体的に検証。テクニックを超え、「資本が集まり続ける企業」の本質的な経営視点を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    8

    南 章行

    Akiyuki Minami

  • 登壇者
    7

    長野 泰和

    Hirokazu Nagano

  • 登壇者
    24

    瀧野 恭司

    Kyoji Takino

会場A(2階)

6.13

SAT

9:30~10:30

会場B(1階)

6.13

SAT

9:30~10:30

会場C(1階)

6.13

SAT

9:30~10:30

レストハウス やまびこ

6.13

SAT

9:30~10:30

会場A(2階)

6.13

SAT

10:30~11:15

会場B(1階)

6.13

SAT

10:30~11:15

会場C(1階)

6.13

SAT

10:30~11:15

レストハウス やまびこ

6.13

SAT

10:30~11:15

会場A(2階)

6.13

SAT

11:25~12:10

会場B(1階)

6.13

SAT

11:25~12:10

会場C(1階)

6.13

SAT

11:25~12:10

レストハウス やまびこ

6.13

SAT

11:25~12:10

会場A(2階)

6.13

SAT

12:20~13:05

会場B(1階)

6.13

SAT

12:20~13:05

会場C(1階)

6.13

SAT

12:20~13:05

レストハウス やまびこ

6.13

SAT

12:20~13:05

会場A(2階)

6.13

SAT

13:15~14:00

日本の産業は、次の10年でどう生まれ変わるのか?
~AI時代、“人間の価値”はどこに残るのか?~

このトークセッションでは、AIの進化によって日本の産業構造がどのように変化し、次の10年で社会や働き方、企業の価値がどう生まれ変わっていくのかについて議論します。生成AIやロボティクスの台頭により、単なる「効率化競争」では差別化できない時代へ突入。

本セッションでは、製造、金融、医療、教育など各産業がどう再編されるのかを具体的に掘り下げながら、創造性や共感力、ストーリーといった「人間だからこそ生み出せる価値」の重要性に迫ります。日本企業が築くべき競争優位や、人間中心の産業モデルの設計思想を検証。「AIに仕事を奪われるか」という視点を超え、人間が発揮すべき未来志向の価値を紐解く機会となります。

  • 登壇者
    4

    大櫃 直人

    Naoto Ohitsu

  • 登壇者
    55

    髙橋 一馬

    Kazuma Takahashi

  • 登壇者
    13

    上野 直彦

    Naohiko Ueno

会場B(1階)

6.13

SAT

13:15~14:00

会場C(1階)

6.13

SAT

13:15~14:00

レストハウス やまびこ

6.13

SAT

13:15~14:00

会場A(2階)

6.13

SAT

14:10~14:55

会場B(1階)

6.13

SAT

14:10~14:55

会場C(1階)

6.13

SAT

14:10~14:55

レストハウス やまびこ

6.13

SAT

15:00~15:45

クロージングパーティ