スポーツの力で
沖縄から世界へ

琉球アスティーダ
事業説明会のご案内

我々は、日本のスポーツビジネスを変えていきます!

世界最高峰プロ卓球リーグTリーグ2020-2021シーズン、
琉球アスティーダはプレーオフファイナルに勝利し、悲願の初優勝を飾りました。
創設から3年、沖縄から世界を目指し、アジアで誰もが知る最高で最強のチームへと成長し続けております。

代表の早川は、「日本のスポーツビジネスの在り方を変える」という想いで日本初のスポーツクラブの上場を達成すべく、
日々全力で様々なビジネスにチャレンジをしています。

スポーツ×飲食、スポーツ×マーケティング、スポーツ×IT、スポーツ×地方創生を掲げ、
アンダーアーマーと共同の寄付活動や京セラとの実証実験など、
今までどこのスポーツクラブもやってこなかった経営手腕で事業を急成長させております。

また、コロナの蔓延により日本経済に深刻な影響を与えてますが、
そんな時だからこそ夢と感動を与えるスポーツの力を信じ「ONE九州」を合言葉に、
九州、沖縄に元気を届け、地域貢献や経済活性化に寄与する為、女子のTリーグチーム九州アスティーダ株式会社を設立。
積極的な事業拡大路線を歩んでまいります。

お申し込みはこちら>

メンバーの集合写真

琉球アスティーダの取り組み

地域貢献

●中城村のふるさと納税活用

ホームタウンの中城村のふるさと納税の返礼品として、試合の命名権、選手や監督のイベント派遣、応援グッズ特別セット、スクールコーチによるプライベートレッスン提供。

●うるま市中学校に卓球コーチ派遣

卓球部の指導者不足で悩んでいる、うるま市と提携し、与勝中学校、彩橋中学校、具志川東中学校に毎週コーチを派遣し、卓球部の強化。

卓球を教えている写真

●ホームマッチ招待

ホームタウンの中城村民、試合会場の宜野湾市民、また内閣府沖縄総合事務局との連携で「シングルマザー親子」を無料でご招待。県内小中高の卓球部の生徒もホームマッチにご招待し、プロの試合を観戦できる体験を提供。

観客の写真

●沖縄県卓球協会と連携

琉球アスティーダ peach 沖縄県卓球協会 第一回美ら島チャレンジ卓球大会のロゴ

沖縄での卓球の浸透のために、沖縄県との連携も行っており、昨年11月に開かれた「琉球アスティーダ」主催の「美ら島チャレンジ卓球大会」を開催しました。小・中・高・一般の約200名の卓球選手が集まり、熱い戦いを繰り広げていました。卓球大会を今後も開催していくことで、誰もがチャレンジできる環境を作っていくことを目指していきます。

卓球のトーナメントの試合と集合写真

●SDGsプロジェクト参画

スポーツの力で沖縄からSDGsを推進する「オキナワSSプロジェクト」が2019年10月19日に始動。

沖縄総合事務局と連携し、スポーツで産業を活性化させつつ自然環境を保全し、健康増進や子どもの教育といった課題解決を目指していきます。

オキナワSSプロジェクトのメンバーの写真

ジュニア育成の為のスクール開校

ジュニアの集合写真

「沖縄から世界へ」を目標として、世界で戦える選手の育成をスタート。総監督にはリオ五輪代表の江 宏傑選手、コーチにはインターハイ団体の優勝経験を持つ邵 防防コーチ、ヘッドコーチは福原愛さんの元コーチ、張 莉梓さんを招聘するなど豪華な指導者が勢揃い。Tリーグの監督・選手も臨時コーチをするなど、指導に力を入れ、世界を目指します。

選手の写真と選手が指導中の写真

京セラと共同での実証実験

●3軸水晶ジャイロセンサモジュールを活用して実証実験

本実証では、京セラが慶應義塾大学SFC研究所の協力を得て開発、機能検証した、3軸水晶ジャイロセンサモジュールを応用した「卓球ラケットセンサシステム」を琉球アスティーダの所属選手に活用。本システムは、高い計測精度を有する京セラの3軸水晶ジャイロセンサモジュールを卓球ラケットのグリップエンドに装着することで、選手のラケットの角度や軌道の高精度なデータを取得することが可能となります。これにより、選手のラケット姿勢、スイングスピード、ヒット時刻、ボール軌道などを検知し、パソコンやスマートフォンの画面上で可視化することができます。この可視化されたデータをコーチングやトレーニングなどへ活用することで、技能向上効果を検証します。

<解析機能>
・ラケット姿勢
・スイングスピード
・ヒット時刻
・ボール軌道表示

3軸水晶ジャイロセンサモジュールの活用イメージ
3軸水晶ジャイロセンサモジュールの活用イメージ

本実証における「3軸水晶ジャイロセンサモジュール」の活用イメージ

アンダーアーマーと共同での寄付活動

『スポーツドネーションOKINAWA』

UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)と提携し、衣料廃棄ロス削減とスポーツ振興を通じて沖縄県内の子どもの貧困対策支援の社会的貢献を目的としたドネーション(寄付)活動を共同実施します。

UNDER ARMOURと提携したドネーション(寄付)活動を共同実施

飲食事業

認知度拡大として

卓球人口の裾野を拡大、琉球アスティーダの認知度拡大の一環として、月間3万人のお客様にご来店いただけるスポーツバルを県内8店舗展開しています。食事を楽しめるだけではなく、卓球をしたり、琉球アスティーダの試合観戦をはじめとした、スポーツライブが楽しめます。BtoCマーケットを抑えることで、多くのリストが集まり宣伝・告知が可能に、また安定した収益を得ることが可能になりました。

2019年那覇めしグランプリ決定戦「グランプリ」受賞 バルコラボグループ Bal Co-Lab 現在、沖縄県内に8店舗を展開。今後はフランチャイズ展開で、他県にも出店する。 スポーツ観戦・卓球・食事

など

早川の想いを聞いてください。
そして、日本のスポーツビジネスを一緒に変えましょう!

スポーツには、人生観を変えるほどの影響力があります。

この人々を変えていく力は、これからの日本にもっともっと必要だと信じています。

その想いを広めるべく、Zoomでの事業説明会を早川自らが行います!
必ず学びのある1時間になりますので、ぜひ一度ご参加ください。

そして、琉球アスティーダの想いに共感いただける方は、ぜひ私達のサポーターとして、
共にスポーツのもたらす力を広げていきましょう!

このような方にぜひお話を聞いていただきたいです!

  • ・弊社のビジネスについて詳しく聞きたい方
  • ・スポンサーを通じた広告宣伝を考えている方
  • ・アスティーダと協業したいと考えている方
  • ・沖縄でビジネス展開を考えている方

など

■事業説明会日時

6月21日(月)11:00〜12:00
6月28日(月)13:00〜14:00
7月5日(月)13:00〜14:00
7月12日(月)11:00〜12:00
7月26日(月)15:00〜16:00

Zoomにて開催致します。
参加費無料です。お気軽にご参加ください。

■代表者紹介

琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社
代表取締役 早川 周作

代表取締役 早川 周作の写真

大学受験直前に家業が倒産、父親が蒸発し家財をすべてを失い無理心中寸前まで追い込まれるが、前向きな上昇志向で、大学進学を目指して上京。
朝の新聞配達から深夜の皿洗いまでアルバイトをして、学費を作り明治大学法学部に進学。

大学在学中の20代前半から、学生起業家として数多くの会社の経営に参画して活躍する。その後、元首相の秘書として約2年間勉強し、28歳で国政選挙に出馬、次点。

経営者に戻ってからは「日本のベンチャーを育てる」という意志の下、日本最大級の経営者交流会を全国で主催。著書として『人生が変わる!「夢・実現力」』『小さい夢から始めよう。』がある。経済紙、新聞その他のメディア露出多数。

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会社概要

□会社名 琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社
□所在地 沖縄県中頭郡中城村字南上原1112-1
オーシャンビュー松山Ⅱ B1F
□TEL 098-851-8701
□設立 2018年2月
□資本金 1億円(資本準備金含み)
□代表者 早川周作
□株主 創業者及び個人投資家(MTGV投資事業有限責任組合、シーエムラボ)
□顧問弁護士 佐藤明夫(佐藤総合法律事務所)
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